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病気体験記 患者さん・ご家族の日々の日記を紹介します。 Account02

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この本に対してのコメント

  • まめきち

    投稿日時:2011年02月21日 19時28分

    こちみさん
    心温まるコメントを、ありがとうございます。
    そして、はじめまして、キッカワさんの伯母です。姪がなんだかパレットでお騒がせしているようで・・・。
     今年のお正月に姪と会いました。なんだか精神的に暗いトンネルのなかにいるようでしたので、君だけじゃないよって伝える意味もあって、私の闘病記を読むように言ったまででした。なんんと、本人が投稿していてビックリ!皆様、大変な病気と戦っていっらっしゃるのに、姪の相手までしていただきありがとうございます。
     私自身は癌患者ではありません。しかし、この一年、夫とともに癌と闘病してきたつもりです。けれど、癌である本人が何を感じ、なにを考えているのか、夫を通してもわかりませんでした。皆さんの闘病記やダイアリーを読み、少しでも夫の気持ちに近づきたかった。こうして、コメントしていただいて、本当にうれしいです。今度、ダイアリーにもデビューしようかと思っていたところでした。私自身が病気じゃないのに、投稿していいのかな?もし、お許しいただけるのなら、今度はダイアリーで。姪ともどもよろしくお願いいたします。
  • こちみ

    投稿日時:2011年02月19日 00時34分

    まめきちさん はじめまして!

    キッカワさんから伺って『闘病記』読ませて頂きました。

    ウチも子供がいない夫婦2人っきり(+猫)
    まめきちさんとは逆の立場ですが 
    同じ立場でもし夫が・・・と思うと とてもとても・・・。
    まめきちさんの様に 仕事もキッチリ責任を持ってこなした上で
    気丈にご主人のお世話をされて・・・。頑張りましたね。
    一年を振り返り 淡々と綴られていますが
    夫婦の愛情がそこかしこに見え隠れして 涙しながら読みました。
    まだまだ傷は癒えないとは思いますが
    最終章を読んで まめきちさんの悟りにも似た今の気持ちに
    救われた思いがしました。ここ迄気持ちを昇華させる迄には
    気持ちの上で言葉に出来ない葛藤もあった事とお察しします。
    まめきちさんがこれからの長い人生を 
    上を向いて 力強く生きていかれます様に・・・。
    拙い感想ですが 心からそう思います。。。
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