医の不確実性
胃癌の祖母の闘病を通して
- 看立ての違い
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主治医への手紙
先日、別件で祖母が入院しましたところ、食欲がないので検査をしてもらいましたら「胃がんの末期」と診断されました。痛みはほとんどないようで 、本人は「ただ食欲がない」と言っています。「春まで持つかな」と今の主治医はおっ しゃっています。最期は自宅でとも考えていますが、もし自宅で看きれない時、川越胃 腸病院で最期を迎えさせてあげたいと家族一同希望しているのですが、そんなことは可 能でしょうか。
今、祖母は手の痛みが強く(年のせいでしょうといわれています)、入院すればもう少し強い痛み止めが打てるからといわれ、入間にある豊岡第一病院の 整形外科に入院しています。その治療はあと1週間くらいで退院予定です。祖母が退院 しましたら、一度、望月先生に今後のことも含めて診ていただき、ご相談にのっていた だきたいと希望しております。 - 2008年03月06日 17時10分
- 体験日 : 2005年01月23日
- 治療状況 : 診断後/診断










