paletteダイアリー

☆小倉恒子先生の記事の、感想をお寄せください☆

_1 _2

こんにちは。
ライフパレット編集部です。

小倉恒子先生からのメッセージ「抗がん剤は怖くない!」
http://lifepalette.jp/contents/show/167
は、もうお読みになりましたか?

多くのがん患者の方々に、元気と勇気を与えている小倉先生の、
抗がん剤に対する悪いイメージを払拭する今回の記事を読んで
思ったこと、感じたこと、ご意見などを、
このページで募集しています。

みなさまのコメント、お待ちしています。

2010年03月01日 11時09分

体験ワード : お知らせ  ライフパレット編集部  小倉恒子先生  パレット広場 

コメント一覧

  • Mitsuko_14

    おーば

    2010年03月01日 18時40分

    私は、身近にがんの方がいません。なので遠いイメージとして、抗がん剤は辛いもの、怖いものというイメージを漠然ともっていました。
    でも、怖くない抗がん剤で がんを押さえ込むことができるならば こんあに嬉しいことはないですね。
    患者にとって 選択の幅が広がることは大歓迎です。
    怖くない、抗がん剤。どんどん宣伝しなくちゃいけませんね。
  • Tanuki_001_1_

    p-con

    2010年03月13日 23時10分

    抗がん剤、新薬・・と言っても他の国では承認して使用中の物も有る。
    なぜ認可されないかが納得のいかない説明内容。
    お知りに火をつけて急いでもらいたいもの。
    自分は抗がん剤以外治療法は無いが、大量抗がん剤療法は難しい。
    負担が小さく、効果の大きい持続性の有るものが希望。

    抗がん剤、怖いと言っていたら、今の自分は無い。
    命支える手助けだと思う。
    確かに毒では有るけれど、肝臓に踏ん張って貰いお勤めが終わったら体外に出てもらえるものが多い。

    全て後手後手に回っている医療行政。民間の声で動かせない物か。
    患者会に望まれていることは沢山有る。有りすぎるのかもしれない。

    自分も実は次に使える薬が有るのかな?の状態。
    検査で黒に近い灰色の結果も出ている。血液検査には引っかからないので厄介。
    と半年、再再発確定にならないように祈るのみ。

    行政も、人の苦しみ痛みの理解できる人を入れる必要が有るのではないか。
    自分たち自身が急ぐ必要無いから、行動を早くする必要性を感じていないのではないかと思われてならない。

    過去に今までの流れから外れるから、患者が少ないから難病認定する必要がないと言い放った役人の方が居られた。
    本当にマッチ持って行って、お尻に火をつけて現状を知らせたいと思った。
    未だに動きが変わらないのは、担当省庁のお偉いさんのせいなのか、政治家さんの動きが鈍いからなのか

    綱渡り治療専門患者のボヤキでした。
  • Img_0054

    みきと

    2010年03月16日 06時46分

    私が抗がん剤を投与し始める頃にちょうど出版されたので、思わずこの本を購入しました。
    投与し始めてから出てくるさまざまな副作用に対処する方法が具体的に書かれていて、とても参考になりました。
    特に肌の色素沈着の対策で、ビタミンCとトランサミンを皮膚科で処方してもらい内服したところ、本当に一ヶ月で肌が白くなったのは驚きです。肝斑もきれいに直ってしまいました。

    抗がん剤は、副作用とともに正常な細胞までもやられてしまうというまさに毒薬だという実感もありますが、だからこそ同時にがん細胞もやっつけてくれるわけです。

    私はぜひともしばらく仲良く付き合っていこうと思っています。
  • ______3

    すーやん

    2011年01月03日 12時22分

    先日私のダイヤリーに書かせて頂きましたが、この本は私のバイブルです。お仲間の方々にお勧め致します。先生、お辛いでしょうが、私共の
    為にもがんばって下さい。
  • Imgp2820

    まこ

    2011年01月14日 08時46分

    手術前に読んだ時は「お医者さんだから色々試せていいな」ということを思いました。
    抗がん剤治療中に読んだ時は「身をもって書いて下さった事に感謝」でした。想いも体験も参考になりました。
  • 35419770_v1299033313

    はるる

    2011年02月10日 22時19分

    抗がん剤をするかしないかの時に図書館で先生の本に出遇いました。この本のおかげで、抗がん剤に前向きに取り組むことができ、副作用も感じないのかと思います。小倉先生が亡くなられたことはとてもショックですが、乳がんになっても生き抜けると身をもって教えていただきました。ご冥福をお祈りいたします。
  • _____

    高嶋 仙勝

    2011年05月28日 08時24分

    全てを読んでいないのでわかりませんが、医者も癌になりその治療法がわからない。ということになりますね。癌治療の方法が無いから、仕方なく抗がん剤治療を行っているというのが、実状でしょう。
    放射線も抗がん剤治療も癌を死滅出来ない。時間稼ぎの治療となりますね。その中で人はどう過ごすのか。が問われますね。

    抗がん剤も何が良くて何が悪いのか、それもわからないようにも感じていますね。この症状だからこの抗がん剤を使う。と言うならわかるけれど、マニュアルに従って使っている医師が殆どではなかろうか。そこに、問題があるように感じてならない。と言うことは、医者に技量が無いとも言える。

    何とかしないとこのままずるずると進んでしまいますね。この体制を変えるために何が必要なのだろうか。

    現代の癌治療の体制を変えるには、何が必要なのでしょうか。今回の震災程度の衝撃が無ければこの体制は、今後も続くことになりますね。

    そういう体制だから、癌患者は減らない。
7件中17件目を表示

コメントを書く

この記事の感想を書いたPaletteダイアリー
「☆小倉恒子先生の記事の、感想をお寄せください☆」を読んでの感想 / 熊野松風と米の飯さん (2011年05月28日 更新)
同じ体験ワードでつながるPaletteダイアリー
日本語教育能力検定試験 合格です(^O^...」/ はるるさん(2012年01月05日 更新)
台風の備えは大丈夫?」/ すーやんさん(2011年09月21日 更新)
図々しくも(^^ゞ」/ ききょうさん(2011年07月25日 更新)
実は、アタシ・・・」/ まめきちさん(2011年06月21日 更新)
病気をきっかけに『感じ方が変わった』と思...」/ Yochikoさん(2011年06月05日 更新)