【終了しました】治療の記録とその活用についてのアンケート

【掲載日】2015年02月10日

アンケートは終了いたしました。多くの方にご協力いただき、誠にありがとうございました。

こんにちは、ライフパレット編集部です。

いつもライフパレットをご利用いただき、誠にありがとうございます。

ただ今ライフパレット編集部では、がん患者さんが日々どのような治療の記録を行っているのか、記録された情報は医療者とのコミュニケーションにどのように活かされているのかなど、ライフパレットなどで日々綴られる記録とその活用を明らかにするため、東京大学にお力をお借りして「治療記録とその活用」というテーマで研究を進めています。

まず本研究では、ライフパレットに来ていただいたみなさんに、現状のがん治療の記録や、医療者とのコミュニケーション、患者さん同士での情報交換やその他の情報収集、治療方針決定への関与などの現状についてアンケート調査を行います。

回答に要する時間は15分~25分と少々お時間がかかりますが、ここで頂いたアンケート結果は 学会での発表や論文のための調査データとして使用するとともに、ライフパレットの改善にも活かしていきたいと考えております。

ぜひ、より多くのみなさんにご協力いただきますよう、お願い申し上げます。

治療記録についてのアンケート

アンケートは終了いたしました

  • ■対象:がん患者さんご本人
         ※ライフパレット会員ではない方もぜひご協力ください
  • ■設問:最大71問(所要時間は15~25分程度)
         ※回答者によってお答えいただく質問数が異なります
  • ■期間:2015年2月10日(火)〜2015年3月10日(火)
  • ■謝礼:抽選で50名にQUOカード(1,000円分)プレゼント
  • ■共同研究者について
     東京大学 大学院情報理工学系研究科 ソーシャルICT研究センター
     森田 瑞樹

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